録画中継
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- 令和7年第558回12月定例会 12月19日(金) 本会議
- 喜友名 盛充 議員
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1.子どもの貧困対策について
(1)本町のひとり親世帯の人数、出現率の推移を伺う。また、県内での順位と近年の推移を伺う。
(2)本町の要保護・準要保護世帯の人数、出現率を伺う。また、県内での順位と近年の推移を伺う。
(3)本町の就学援助受給率は何%か。また、県内での順位と近年の推移を伺う。
(4)最新の沖縄県の子どもの貧困率と相対的貧困率を伺う。また、町独自の子どもの貧困率と相対的貧困率は把握しているか伺う。
(5)平成28年11月7日に北谷町子どもの居場所運営支援事業補助金交付要綱が制定されたが、現在は機能していない。当初の目的と効果を伺う。
(6)北谷町子どもの貧困緊急対策集中対策期間の総括、平成28年度~令和3年度としてまとめた。その後の本町の子どもの貧困対策は十分か、費用対効果を含め評価と課題を伺う。
(7)子どもの居場所連絡運営事業の目的と内容、また、費用やこれまでの成果と課題を伺う。
(8)役場庁舎内1階喫茶室へ社協が中心となり子どもの居場所として入居する話があったと聞いているが、そこに至った経緯と詳細を伺う。また、その話がなくなった理由と経緯、そのプロセスを伺う。
2.役場庁舎1階喫茶室への入居について
(1)元々どのような目的で喫茶室が作られたのか。また、企業や各種団体を入居させる目的と効果を伺う。
(2)これまでに入居を許可した団体名と件数を伺う。
(3)入居の可否について、これまでどのようなプロセスで行ってきたか。選定基準は明確に定められているか伺う。
(4)再度一般公募を行い喫茶室を有効活用していくべきだと思うが、今後の方向性を伺う。
3.教育委員会移動学習バス事業・社協の福祉バスについて
(1)教育委員会移動学習バス事業の成果と課題を伺う。
(2)教育委員会移動学習バスは、購入から20年経過し経年劣化が見られ買替え時期に来ている。バスの規模や利用範囲の拡充等も含め、どのように検討しているか。また、同様の大型バスを購入した場合の金額と、維持管理費、運行業務委託費等を含めた総額を伺う。
(3)現在、町内のスポーツ少年団や各小・中学校の部活動チームから、規定により社協の福祉バスも借用できず、教育委員会移動学習バスも借用できずに困っているとの声がある。社協と連携し、その狭間で困っている方々も利用できるよう、双方の運行規定の見直しも含め、社協と連携・協力体制を整えることができないか伺う。
4.小学校・中学校の草刈りについて
これまで学校施設内の草刈り作業は、先生方や保護者の皆様で構成されるPTAの役割として行われていた経緯があるが、最近では共働き世帯の増加やPTA組織の衰退によるマンパワー不足等で草刈り作業が教職員や一部の保護者の負担となってきている。教職員や保護者の負担を軽減するために、年間の草刈り作業等への支援ができないか伺う。
5.スクールロイヤー制度の導入について
令和7年3月定例会での一般質問において、学校現場における法的トラブルへの対応力向上、教職員の負担軽減、保護者との信頼関係構築に寄与することから、今後、関係機関等と協議しながら、導入に向けた調査研究を進めていくと答弁があったが、その後の進捗状況を伺う。
(1)本町のひとり親世帯の人数、出現率の推移を伺う。また、県内での順位と近年の推移を伺う。
(2)本町の要保護・準要保護世帯の人数、出現率を伺う。また、県内での順位と近年の推移を伺う。
(3)本町の就学援助受給率は何%か。また、県内での順位と近年の推移を伺う。
(4)最新の沖縄県の子どもの貧困率と相対的貧困率を伺う。また、町独自の子どもの貧困率と相対的貧困率は把握しているか伺う。
(5)平成28年11月7日に北谷町子どもの居場所運営支援事業補助金交付要綱が制定されたが、現在は機能していない。当初の目的と効果を伺う。
(6)北谷町子どもの貧困緊急対策集中対策期間の総括、平成28年度~令和3年度としてまとめた。その後の本町の子どもの貧困対策は十分か、費用対効果を含め評価と課題を伺う。
(7)子どもの居場所連絡運営事業の目的と内容、また、費用やこれまでの成果と課題を伺う。
(8)役場庁舎内1階喫茶室へ社協が中心となり子どもの居場所として入居する話があったと聞いているが、そこに至った経緯と詳細を伺う。また、その話がなくなった理由と経緯、そのプロセスを伺う。
2.役場庁舎1階喫茶室への入居について
(1)元々どのような目的で喫茶室が作られたのか。また、企業や各種団体を入居させる目的と効果を伺う。
(2)これまでに入居を許可した団体名と件数を伺う。
(3)入居の可否について、これまでどのようなプロセスで行ってきたか。選定基準は明確に定められているか伺う。
(4)再度一般公募を行い喫茶室を有効活用していくべきだと思うが、今後の方向性を伺う。
3.教育委員会移動学習バス事業・社協の福祉バスについて
(1)教育委員会移動学習バス事業の成果と課題を伺う。
(2)教育委員会移動学習バスは、購入から20年経過し経年劣化が見られ買替え時期に来ている。バスの規模や利用範囲の拡充等も含め、どのように検討しているか。また、同様の大型バスを購入した場合の金額と、維持管理費、運行業務委託費等を含めた総額を伺う。
(3)現在、町内のスポーツ少年団や各小・中学校の部活動チームから、規定により社協の福祉バスも借用できず、教育委員会移動学習バスも借用できずに困っているとの声がある。社協と連携し、その狭間で困っている方々も利用できるよう、双方の運行規定の見直しも含め、社協と連携・協力体制を整えることができないか伺う。
4.小学校・中学校の草刈りについて
これまで学校施設内の草刈り作業は、先生方や保護者の皆様で構成されるPTAの役割として行われていた経緯があるが、最近では共働き世帯の増加やPTA組織の衰退によるマンパワー不足等で草刈り作業が教職員や一部の保護者の負担となってきている。教職員や保護者の負担を軽減するために、年間の草刈り作業等への支援ができないか伺う。
5.スクールロイヤー制度の導入について
令和7年3月定例会での一般質問において、学校現場における法的トラブルへの対応力向上、教職員の負担軽減、保護者との信頼関係構築に寄与することから、今後、関係機関等と協議しながら、導入に向けた調査研究を進めていくと答弁があったが、その後の進捗状況を伺う。