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- 奥平 紋子 議員
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日程第2 一般質問 1.学校教育について (1)本町の中学校の部活動地域移行の進捗状況について伺う。 (2)沖縄県教育委員会では、様々な要因で教員不足が課題となっているが、本町小中学校の教員数は満たしているのか伺う。 (3)近年PTAの負担や役割について議論が増え、一部県や地域では解散や活動縮小化が進んでいる現状がある。PTAの解散や活動縮小することにより学校側に生じる課題はあるのか伺う。 (4)子どもの居場所について、本町には大人、子ども、国籍を問わずスケートボードを使用する方が多く存在し、オリンピック競技種目となったことも合わせ、注目を浴びるスポーツの1つとなり、本町の小中学生も年々増加傾向に感じるが、スケートボードが使用可能な場所や遊び場は少なく、砂辺スケートボード場も利用できる人数に対して利用したい人数が上回り、子どもたちは行き場が無い状態にあると感じる。今後本町はスケートボード場など子供たちが活動できる施設建設の検討はあるのか伺う。 (5)スクールゾーンについて、本町のスクールゾーンの危険箇所の把握や、事故多発地帯など関係機関との連携や対策を伺う。 2.医療福祉について (1)特定健診受診率向上事業の前年度と今年度の利用率の比率を伺う。 (2)男女年齢問わず、がんと診断された方に対する本町の支援制度を伺う。 (3)県内で13の自治体において、がん患者アピアランスケア支援事業(医療用ウィッグ・乳房補整具購入費用助成)を行っている。本町もその自治体の1つとなっているが、今年度、前年度の利用者数とその周知方法を伺う。 3.障がい者福祉について 第549回定例会で質問した、本町内の障がい者生活支援を担うグループホーム運営会社のコンサルタントによる不正受給に関して、その後県は福祉サービス事業者の指定を取り消したが、グループホームに入居する本町の利用者のその後の実態把握と支援状況を伺う。 4.保育について (1)那覇市、浦添市、宜野湾市で7つの保育園を運営するライオンの子保育園グループによる不正受給問題が注目を集めている。数年間にわたり不正受給を繰り返してきていることに対し、県の監査のあり方にも疑問を感じる。子どもたちへ質の良い安心安全な保育事業を提供する立場から、本町と県の監査状況の把握と連携はどのような体制で行われているか伺う。 (2)待機児童数とその待機児童に対して本町の対策や支援を伺う。 (3)待機児童の主な要因は保育士不足にあると考えるが、本町の対策と支援を伺う。 5.町民農園について (1)町民農園の利用者数を伺う。 (2)町民農園で試験的に行われているベジィベッドの目的とその 成果、効果について伺う。 |
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1.物価高騰対策支援について (1)北谷町物価高騰対応重点支援給付金及び調整給付金について、給付された世帯数と前年度比の増減を伺う。 (2)給付対象世帯の内訳において、準要保護世帯を含む、子どもの困窮率について伺う。 (3)困窮世帯の環境要因とその状況把握の有無を伺う。 (4)2025年低所得世帯への給付金支給の予定と支給対象予定の見込み数を伺う。 (5)重層的支援体制整備について、実施にかかる予算の調整があるため企画財政課への案内と生活サービス等に携わる課で、複合的に受け止める必要があり、その他の課に案内までは行ったと伺っているが、その後の進捗状況について伺う。 2.労働困難者と企業支援について (1)近年の物価上昇に伴う従業員の生活水準の低下により、従業員の実質的な賃金は減少し、事実上は賃下げが起きている現状がある。中小企業向けの様々な賃上げ支援策を強化しているが、本町の地元経済を担う企業において、課題や求められる支援を把握されているか、またどういった課題があげられているか伺う。 (2)貧困の連鎖を断ち切るため、労働困難者や、経済的に困窮する若年者や低所得世帯の賃金アップを目的とした資格取得等に係る費用の補助など、就労支援プログラムの実施検討について、本町の見解を伺う。 (3)労働困難者の中には、外国人労働者が本町のみならず、県内全域において増加傾向にある。本町に在住する技能生、特定技能生、高度外国人材、軍人軍属を除く外国人労働困難者数は把握されているか伺う。 (4)高齢化する労働困難者に対し、本町の具体的支援内容を伺う。 3.障がい者支援について (1)本町内の障がい者生活支援を担うグループホーム運営会社のコンサルタントによる水増し請求が明らかになっているが、本町はその実態を把握できているか伺う。 (2)本町内の指定管理における監査体制や管理はどのようになっているか伺う。 (3)本町内の障がい者支援施設における人材不足や業務負担の程度について具体的に把握しているか伺う。 (4)今回、県より指定管理を受けた施設により、利益追求が優先された不正受給の発覚であったが、その施設を利用する障がい者や、そこで従事する者は本町出身者である場合もある。不正受給に巻き込まれた利用者と従事者は、行き場を無くし、職を無くしてしまうことも懸念される。本町は今後どういった対策や改善を考えていくか伺う。 (5)今年度、障がい者虐待防止センターへの通報件数、また障がい者虐待と認められた件数を伺う。 4.宿泊税の導入について 法定外目的税「宿泊税(観光目的税)」について、本町は宿泊料金の一定割合を徴収する「定率制」で導入する方針を表明しているが、その進捗状況について伺う。 |
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1.北谷ゲートウェイ観光2次交通結節点について (1)7月25日より実証事業が開始しているが、現状で把握できる効果について伺う。 (2)観光客の誘客率について前年度との差を伺う。 (3)A面を全面活用したことで一般車両が停めるスペースが無くなり起こる駐車場問題について本町の見解を伺う。 (4)町内事業所との情報共有や意見交換などは行われているか伺う。 (5)美浜エリア周遊バスの対象者は観光客のみか、現状把握できている乗合い件数、町内外、県内外の差を伺う。 2.子育て支援について (1)本町の令和4年度以降の出生率と出生数を伺う。 (2)子育て世代の25歳□34歳の年齢層の女性人口減少と晩婚化が重なり出生数に影響があると考えるが本町の見解と対策について伺う。 (3)子育て世代のニーズ把握調査は、本町はどのように行われているのか伺う。 (4)本町の待機児童数について伺う。 (5)県内全域において保育士不足が課題となっているが本町の保育士不足の対策を伺う。 (6)子供の居場所について、少子化や地域の繋がりの希薄化により、子どもが地域のコミュニティの中で育つのが難しくなる課題があるが、本町各自治会が取り組む子どもの居場所支援について伺う。 (7)地域やコミュニティに繋がらない子ども達の背景には、ヤングケアラーや子どもの貧困などの様々な要因があり、虐待につながるケースもあると考えるが、これまで報告の上がった虐待件数の当事者、家族支援の進捗状況について伺う。 (8)子ども自身が行う子どもの意見や相談窓口は本町に設置されているか伺う。 3.物価高騰対応重点支援給付金について (1)支給対象と見込まれる世帯数を伺う。 (2)支給対象確認フローチャートを用い、対象かどうかを確認できるが、担当窓口はどの部署が対応しているか、また窓口対応について混乱はないか状況について伺う。 |
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(1)犯罪少年について (2)防災対策について (3)道路行政について |
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(1)障がい児(者)への支援について (2)Cバス運行状況について (3)無人化する公園の活用について |
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(1)物価高騰対策について (2)障がい児(者)への支援について (3)ひきこもり支援について (4)重層的支援体制整備について |
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(1)部活動地域移行について (2)第534回定例会での一般質問について (3)台風被害について |
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日程第2 一般質問 (1)砂辺馬場公園について (2)物価高騰対策について |
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日程第2 一般質問 (1)多様な相談体制の整備について (2)保育士をはじめ福祉関連等へ従事する方の支援について |
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